保湿クリームとは?使い方は?化粧水との違いは?

jo1
保湿クリームとは何でしょう?
保湿クリームの正しい使い方は?
保湿クリームと化粧水との違いは何でしょう?

保湿クリームについての紹介をします。

スポンサードリンク

■保湿クリームとは

保湿クリームとは、乳液よりも油分が多く配合されていて、有効成分や水分、潤いを閉じ込める役割をしています。
ですから、化粧水は、水分補給でお肌を潤わせる役目を持っていますから、必ず使いましょう。

■保湿クリームの使い方

保湿クリームの使い方は、

最初に、洗顔をして、すぐに化粧水で水分補給をします。
洗顔をすると水分、保湿成分が洗い流されるので、すぐに化粧水をつけます。

そして、美容液を付け、それから、乳液、そして最後に保湿クリームをつけます。

スポンサードリンク

洗顔をした後にすぐに、保湿クリームをつけると、水分が肌に浸透していないのに油でフタをしてしまうのでお肌のトラブルの元になります。
水分の潤いがないので、乾燥したりニキビなどになることもあります。

洗顔をしたら化粧水で水分補給をしましょう。


■保湿クリームと化粧水の違い

保湿クリームと化粧水の違いは、化粧水は水分補給です。
肌に水分を与えて肌に潤いを与えます。

保湿クリームは、油分の多い基礎化粧品です。
保湿クリームは、化粧水で水分補給した肌の水分を、保湿クリームの油分で閉じ込めるフタの役割をしています。
もちろん肌によい有効成分、栄養を与える役割もあります。

■まとめ

基礎化粧の順番を間違えるとお肌のトラブルになります。
間違えないようにしましょう。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする