乳液とは?使い方は?クリームとの違いは?

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乳液とは何でしょう?
乳液の使い方はどうすれば良いのでしょう?
乳液とクリームとの違いは何でしょう?

乳液についての紹介をします。

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■乳液とは

化粧水は、ほとんどが水分で出来ています。

乳液は、種類によっても違いますが、水分と、20%から30%の油分を含んでいます。

乳液は、化粧水でお肌に補った水分を飛ばさないようにフタをして閉じ込める役割を持っています。
そうして、お肌の乾燥を防ぐのです。

■乳液の使い方

化粧水をつけた後、化粧水がなじんだ5分後ぐらいに乳液をつけます。

乳液の使い方は、手でつける方法とコットンを使ってつける方法があります。

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手でつける場合は、くぼませた手のひらに乳液を10円硬貨ぐらいを両手の手のひらになじませます。
コットンの場合は、10円硬貨大をコットンにつけます。

1番最初に、ほほにつけ、額、あごとなじませます。
目や口の周りは、乳液を指で少量とり、重ねづけします。

■乳液とクリーム

乳液とクリームの違いは何でしょう。

乳液よりもクリームの方が油分が多いです。

特に夜寝ている間に乾燥してお肌から水分が失われます。
ですから、夜は乳液の上に、クリームを使用して保湿効果を高めると良いです。

最初に、化粧水で水分補給、そして、乳液で水分と油分を補給して水分をお肌に閉じ込めう、るおいのあるたお肌にします。

そして、クリームを使えば保湿効果がもっと高まるのです。

■まとめ

乳液もクリームも、ベタつかず、適度なうるおいを感じられるようでしたら、丁度良い使用量です。
べたつくようでしたら、量を減らしましょう。

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