アーモンドミルクはどんな味?コーヒーに入れるのはどう?

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アーモンドミルクとはどんなミルクでしょう?
アーモンドミルクの味はどうでしょう?
アーモンドミルクをコーヒーに入れるとどうなるのでしょう?

アーモンドミルクについて紹介をします。

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■アーモンドミルク

アーモンドミルクは、水に浸したアーモンドをミキサーなどで砕いて水を加えてガーゼなどでかすを漉したものです。

アーモンドミルクは、ビタミンEとカルシウムが多くコレステロールゼロです。

乳製品にアレルギーの人もアーモンドミルクからカルシウムを摂ることができるのでおすすめです。

海外では人気の飲み物です。

■アーモンドミルクの味

アーモンドミルクは、牛乳と比べると少し薄い感じで、薄いベージュ色で、ほのかな甘みがあります。

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私はライスミルクは、はっきり言うと不味くて嫌いです。
でも、アーモンドミルクは、好きです。

アーモンドミルクのブランドにもよるのでしょうが、私が飲んだアーモンドミルクは美味しいです。

■アーモンドミルクをコーヒーに入れる

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アーモンドミルクをコーヒーに入れたら、分離してしまいました。
ですから、コーヒーに入れることはやめたほうが良いようですね。

でも、ブランドによって成分が少し違うかもしれないですが・・・・

私が飲んだアーモンドミルクには分離する成分が入っていたのかもしれません。

■まとめ

アーモンドミルクのカロリーは、ココナッツミルクの6分の1です。
そして、牛乳の半分以下のカロリー、豆乳の半分以下のカロリー

アーモンドミルクはローカロリーでカルシウムたっぷりなのでダイエットにも良いですよ。

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