疲れ目は冷やす方が良い?暖める方が良い?どっち?

a0012486
疲れ目は冷やす方が良いのでしょうか?
それとも、暖めるほうが良いのでしょうか?

疲れ目についての紹介をします。

スポンサードリンク

■疲れ目

コンピューターを使ったりして目が疲れたり、スマートフォンの使い過ぎで目が疲れたり、目は休む暇なく使われています。

毎日のケアで目を休めて、視力低下、ドライ・アイや目元のクマ、たるみなどを防ぎましょう。

目の周りの筋肉が固まった状態になって表情がこわばったり目が小さく見えることもあります。

スポンサードリンク

■疲れ目 冷やす

疲れ目で冷やすと効果があるのは、痛みがある時や、充血がある時、その他炎症がある時などです。
他には、日焼けした肌と同様に、目も紫外線によって炎症状態になったりします。
充血は目の炎症と同じ状態ですから、冷やすことで炎症を鎮めて充血をとります。

冷たい水でしぼったタオルや氷のうをまぶたの上に乗せパックします。

■疲れ目 暖める

目の酷使によって起こる、目の周りの血行不良を暖め血管を拡張し、血行促進作用が疲れ目の回復になります。

お湯に浸し絞ったタオルを折りたたんでまぶたの上に乗せ30分ほど目元を温めます。
途中でタオルが冷たくなったらタオルを温め直します。

私は、タオルを電子レンジで暖めています。

■まとめ

目を暖めることは気持ちが良いです。
目の疲れが本当に取れます。
是非やってみてくださいね。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする